せどりが新聞沙汰

せどりが新聞沙汰になっています。


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これは中日新聞の記事らしいのですが、
いやはや世も末というか・・・

内容としては、高額なツールを買ったものの
ブックオフ店舗で使えなくて困った。

というものです。


まぁ、この記事見て思ったこととしては、
「新聞にまで載るとは凄いな~、小さな社会現象やな~。」

ということと、

「書いてることは的を射てるけど、
ちょっと一方的な見解やな~。」ということ。


例えば、あなたの親がこの記事読んだとしますね。

で、親に

「ブックオフせどりやろうと思ってて、
 ビーム買うことにしたんだ」

と言ったらどうなるか。


120%、「そんなもの、やめておきなさい(怒)」となるでしょう。



でも、よく考えてみるとせどりで稼げてる人
ってたくさんいるし、ビームも使えないものは一部。

10万円以上払って塾入ってビーム買って、
後悔してる人もいるとは思いますが。


新聞の影響って絶大です。

この手の記事があると、せどりのイメージは
悪くなることでしょう。

それも、そういう事実があるから仕方ないのですが。


ただ、記者の人には物事を多角的な目で
見るように言いたいですね~。

これだと、せどり=悪かのような誤解を招いてしまいますよ。

メディアの洗脳ってのは怖いもんです。



物事は裏があるから表がある。

表があって裏があるんです。


表裏一体ということを覚えていたいですね。



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2012年1月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:せどり ニュース

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